格安ミュージカル、対話式絵本読み聞かせのおはなし劇場は道徳的な劇団天童におまかせください!

公演・講演依頼

公演料金

a.舞台型公演料:上演費、運搬費、音響機材費、交通費(松戸市近郊のみ)が含まれます。

①幼稚園、保育園          60,000円+消費税
②小学校、中学校体育館     90,000円+消費税
③公民館、市民センタ-ホール  60,000~90,000円+消費税
④劇場公演(500席まで、会場使用料は主催者負担)   300,000円~+消費税

内容:1~2時間。下記演目からご希望の作品組み合わせで上演します。

ミュージカル
「山椒太夫」「アンデルセン物語」「アンデルセンの雪の女王」「ナオミとルツ」「王妃エステル」「クリスマスキャロル」「愛の池と木」「人魚姫」「太陽の子」「ピーターパンとウェンディ」「長靴をはいたねこ」「うりこ姫とあまんじゃく」「白雪姫」「おやゆび姫」

語り芝居
「山椒太夫」「食わず女房」「白頭山の天女」「とんまな小僧さん」他


日本の歌メドレー、ミュージカルメドレー、童謡等

b.おはなし劇場型公演料:上演費、運搬費、音響機材費、交通費(松戸市近郊のみ)が含まれます。

①幼稚園、保育園          30,000円+消費税
②小学校、中学校体育館     60,000円+消費税
③公民館、市民センタ-ホール  60,000~90,000円+消費税

内容:45分~1時間。参加型歌、対話式絵本読み聞かせ、紙芝居、人形劇からご希望の作品組み合わせで上演します。


浜島代志子講演料金

30,000円+消費税、交通費実費

講座の様子

絵本読み語りアカデミー、幼稚園父母会、教師研修会等、様々な場面で絵本の力、子育て力、実演、昔話の力、言葉の力、現場でのこども達の反応等、40年の実績には説得力あり、各地で講演活動を続けています。幼稚園、小学校、中学校等の保護者、先生向けの講演、絵本読み語り実技指導を自由自在に行います。

公演依頼および講演ご希望の方は劇団天童℡047−703−7932または、一番下の「公演・講演依頼フォーム」よりお申込みください。

絵本講師・養成講座

今までの公演実績

  • 1995年
    ミュージカル「太陽の子」 
    ミュージカル「うりこ姫とあまんじゃく」
     松戸・森のホール 山形県・高畠町他保育園 プルデンシャル生命保険 東京他
  • 1996年
    ミュージカル「ピーターパンとウェンディ」-
    ミュージカル「I LOVE クリスマスキャロル」
     松戸・森のホール 東京都児童館 佐賀県 山形県 滋賀県他
  • 1997年
    ミュージカル「ながぐつをはいたねこ」
    ミュージカル「I LOVE クリスマスキャロル」
     佐賀県三日月町 保育園 都内児童館 他
  • 1998年
    ミュージカル「王女パリザード」-
      ミュージカル「ピーターパンとウェンディ」-
    ミュージカル「I LOVE クリスマスキャロル」
    松戸・森のホール 印西市 児童館 小学校 山形県他
  • 1999年
    ミュージカル「王妃エステル」-
    ミュージカル「ナオミとルツ」-
    ミュージカル「アンデルセン」-
    松戸・森のホール 保育園 山形県 キリスト教幼稚園関係他
  • 2000年
    ミュージカル「うりこ姫とあまんじゃく」 
    ミュージカル「ナオミとルツ」-
    ミュージカル「I LOVE クリスマスキャロル」 
    トルコ地震小学校等慰問公演 幼稚園 保育園 松戸・ 森のホール他
  • 2001年
      ミュージカル「ピーターパンとウェンディ」-
    ミュージカル「I LOVE クリスマスキャロル」
    ミュージカル「うりこ姫とあまんじゃく」
    松戸・森のホール 保育園 墨田区 足立区他
  • 2002年
    ミュージカル「山椒太夫」
    ミュージカル「カイとゲルダ」
  • 2003年
    ミュージカル「愛しあった池と木」
    ミュージカル「赤ずきんちゃん」
  • 2003年
    ミュージカル「赤ずきんちゃん」
    ミュージカル「おやゆび姫」
    ミュージカル「ナオミとルツ」
  • 2004年以降も松戸。市民劇場 都内劇場 保育園 小学校 中学校等、様々な処で公演活動を展開している。
  • 2009年
    ミュージカル「アンデルセンと人魚姫」
    ミュージカル「ながぐつをはいたねこ」
    ミュージカル「うりこ姫とあまんじゃく」
    語りミュージカル「クリスマスキャロル」
    ミュージカル「ながぐつをはいたねこ」
    語り芝居「山椒太夫」「星の金貨」「金の斧 銀の斧」

この他、歌、絵本の読み語り、朗読、フィルムでの語り、紙芝居等、お客様の要望に合わせて多彩な媒体を駆使してに応えている。

今までの講演実績

  • 1995年~
     山形 熊本 鹿児島 福岡 大阪 神戸 東京 千葉
     の幼児園、保育園の先生、保護者、小学校家庭教育学級 公民館、図書館、子育て自主運営をしているお母さん、 子育てや絵本のNPO法人、絵本読み聞かせ、語り、朗読 等を勉強しているグループ、たくさんです。
  • 2008年
    熊本県無認可保育園大会 香川県図書館 NPO法人「絵本で子育てセンター」(芦屋、東京、福岡) 保育園 幼稚園 柏市立小学校&PTA 教育研究所子育て関係他
  • 2009年
     NPO法人「絵本で子育てセンター」(芦屋、東京、福岡)新松戸幼稚園 品川区私立幼稚園連盟 山口県保育園、幼稚園 柏市立小学校 幼稚園他。  

私がおすすめします

劇団天童はとてもまじめな劇団で、心情に訴えるスピリットが感じられます。子供たちの演技も「愛」「勇気」「喜び」「希望」「大志」など未来への気持ちが伝わって来ます。
素直に演じているのを見ると、心から日本の未来をこの子供たちに託したいと思えます。

劇団天童天童芸術学校顧問 濱島正士

この頃、子供たちに対して(子供らしい)という言葉を使わなくなった気がする。純粋で無邪気な時期だけがもっているキラキラとした輝き。それが、いつの間にか、大人のような口を利き、早くも世間ずれしたような言葉遣いや態度の子供たちが増えたように思う。時代だろうか、それとも社会の価値観が変わったのだろうか。では、その時代をつくり、価値観をつくってしまったのは誰だろう?それは紛れも無く私たち大人である。いつの時代も子供たちの純粋さは変わらない。全てのものが新しく興味をもたせてくれて、自分の周囲も世界も限りない可能性を秘めた希望であり、未来に希望を感じることのできる子供らしい子供たち。劇団天童はそんな子供たちを育てようとしている。それは未来を自分をも信じることのできる力を育てること。言葉遣いも礼儀も正しく、瞳を輝かせている子供は大人にさえも影響を与えていくだろう。

子供だけではなく、大人たちに朗読や演劇を通じて文学や芸術に接しながら、名作の根底に流れる普遍性に気づく機会をも天童はつくっている。長引く不況のもとで、拝金主義や現実逃避に走るのではなく、わかりやすい文化・芸術の本質を提示しながら、人の心に忘れかけた人としての(品性)を取り戻そうとする活動。それは一見地道ではあるけれども、必ず人々の心の琴線に響いていくに違いない。やがて、共鳴する人々が集い参加し、大きな波となって地域だけでなく、大きくこの国を洗ってくれることを信じている。それは、未来を救うことになるだろう。劇団天童の〔夢・愛・感動〕は人として生きるに必要な栄養でもあるのだから。                 

衣装デザイナー 時広真吾

日本人の原点を再発見
''どうぞ天童の門をたたき、自分探しの旅をはじめてみませんか。
創立者の熱き想いをぜひ、受け止めてください。''

天童芸術学校顧問・松戸市市議会議員 小沢あけみ

天童さんとのお付き合いはもう15年以上になります。お会いした当時、志乃さんは大学生、志津さんは仕事をしておられましたが、浜島先生が劇団を本格スタートされると聞き、先生ならきっと素晴らしい作品を作られるだろうと期待しながらずっと応援して参りました。当時私が勤務していた教育関係の会社にも天童をお招きし、素晴らしいパフォーマンスを見せて頂いた事がまるで昨日の事の様です。15年以上の間にはまだ沢山の思い出がありますが、私は天童さんの素晴らしさはその『純粋性と透明性』にこそあるのではないかと、密かに強く感じております。先生が新しい作品に取り組まれる際には、私もほんの少し口を挟まさせて頂いておりますが、先生のライフワークとも言うべき《アマテラス》完成の日が1日も早く来ますように広島よりいつも東方の千葉をあおいで祈念しております。

顧問 河原條隆

誰かの為に本気に生きる劇団天童を観てください。
忙しくって、生きているだけで精一杯の日々、ふと虚しくなることってありませんか?自分はなんでこんなことやってるんだろう、なんでこんな思いをしてまで生きてなきゃいけないんだろうって…。
誰かのために本気で生きてみたい、生きることに本気になってみたい…そんな望みをかなえる答えが、劇団天童のステージにはあります。
お芝居、ミュージカル、絵本読みきかせ…。どれに触れていただいても、「愛」という言葉の本当の意味、「いのち」という言葉の本当の美しさに気づき、自分が今こうして生きていることが本当に素敵だと思わずにはいられません。
いつまでもきれいな心のままで、いつまでもときめく喜びを忘れず生きてゆくことは難しい世の中ではありますけれども、だからこそ、「心」を失わないでほしい!そんな願いをこめて、劇団天童のステージを、あらゆる人々に観劇してほしいと望んでいます。

作曲家 安藤由布樹

お客様の声

お友だちに誘われて、劇団天童の「山椒太夫」を見ました。家族に辛いことがあり、家を出たくない私を心配して誘ってくれたのです。日本の物語をミュージカルにするなんてどんなものかしら、気持ちも乗らないまま観ていたのですが、いつのまにか舞台ににのめり込み、最後には涙を流していました。「安寿がいないのは寂しいことですが、霊界で生きていますから慰められています」とお母さん役が言ったの途端、涙があふれました。
生きてゆく力をもらいました。友だちと劇団天童に感謝します。また、見たいと思います。

横浜市 S・A様

 代表の浜島さんとは神戸に居るときからの知り合いです。天童の舞台は余程の用がないかぎり孫といっしょに観に来ます。歌ったり、踊ったりがカッコ良いと孫が喜びます。楽しいのにしんみりしたりほろりとしたり・・。天童が言いたいことが伝わってきます。
こどもから大人まで観られるの舞台はなかなかないので貴重な劇団ですね。がんばってもっともっと公演をしてください。連絡をください。又、孫連れで観に来ます。

千葉市 泉洋平様

松戸にプロの劇団があることを近くにいながら知りませんでした。広報松戸で知って初めて観に行きました。
演目は「ピーターパンとウェンディ」でした。
がんがん踊り、バンバン歌い、ワニが出たり、海賊とインディアンの戦いの場面にドキドキしたり・・・。舞台からこども達に語りかけるのでびっくり。子ども達が海賊にワアワア叫ぶのにもまたびっくり。
俳優さんはこども達の声に応えながら悠然と演技を続けます。
こんな舞台は初めてでした。出演している俳優さんの歌や踊りがすごいのっで大人もこどもも満足しました。
 もうひとつ、驚いたのは海賊のフック船長が「お母さんを大切に・・・」と呼びかけるのです。こんな場面はどこの劇団でも映画でも観たことがありません。代表である浜島さんが脚本、演出家なので「これってホントですか」と聞きました。「はい、原作をよく読んでみるとフックもピーターパンもお母さんの愛がほしいことに気づかされます。それで、脚本の中に生かしたのです」
原作を大切にすることは良いことだと思いました。

松戸市 斉藤様

友達に誘われてスタジオ公演「クリスマスキャロル」を観ました。
とても良かったです。クリスマスキャロル、原作を読み直さねば、と思いました。短い時間に伝えたい事が伝わりました。歌も映画もよかった。浜島先生の語りが素晴らしくゆったり聞けました。こんな近くに素晴らしい所があった事に驚きと感動です
 

松戸市 二見様

下記のフォームにご記入ください。「依頼内容」は希望するテーマや劇の題名などをお書きください。
ほかにお問い合わせ等がございましたら、「その他コメント」にお書きください。

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